早起きして
安食で
「秋の酵素つくり!」にきました。
はやく着いたのでお茶でも。
と。おもったけど

なっ、なにもない…

車でウロウロしていたら

めちゃすてきなパン屋はっけーん! 
   

国産小麦に天然酵母\(//∇//)\
いやん☆
おいしすぎるー!
お腹もみたし、いざ出陣!
ということで
今日のクラスは
龍角寺というお寺の近くのお家らしい。

大好きぺーちゃんとしては

それだけでテンションあがっちゃう(≧∇≦)
龍角寺
関東地方で最も古い寺の1つ。
本尊の薬師如来坐像(国指定重要文化財)は709年に作られた千葉県最古の白鳳時代のもの。

寺の言い伝えによれば、709年 に竜女がやってきて、一夜のうちに諸堂を建てたと言う。

当時は東に高さ33mほどの塔があったらしい。
                              龍角寺HPより

この石が仁王門の後。

歴史をかんじます

   
たくさんの銀杏がおちていたよ^ – ^
 

すごいパワーの感じる、お寺でした。

この寺には、さらに不思議な話がある。

731年、このあたりは大干ばつだった。
人々が雨乞いをしたところ、竜が現れて雨を降らせた。

7日 後、ふたたび竜が現れたが、今度は頭、胴、尾の3つに分かれて落ちてきた。

頭が落ちたところが、この龍角寺。胴は、ここから西8kmほとのところに落ち、 そこには龍腹寺(印旛郡本埜村龍腹寺)が建てられた。

尾はどういうわけか、はるか東南の八日市場市に落ち、龍尾寺(八日市場市大寺)が建てられている。

             龍角寺HPより
「 龍は農民のためを思う一心で神様の言い付けに逆らって雨を降らせた。そこで神 様に斬られて三つになって落ちた」という説もあるそうです。

その時代の人にとっては大干ばつは

ものすごく生死をきめる大変なことで。
心優しい龍の想いが今なお残っている。
そして力強いお寺でした。
さて、次はいよいよ酵素つくりだよ!
 

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